本日の話題 2017.02.25 (土)
師匠の畑について、いろいろアドバイスありがとうございました。
参考にさせていただきます~~。



この一週間、のど風邪にかかってました。


気温差の激しいこの季節(本日の気温15℃~35℃。暑いやら寒いやら)。
クラスに5~6人はいる咳風邪学生が、授業のたびに2~3巡、私の前で会話発表。
立っている学生の咳をもろ顔に受ける位置に座る私。

普段の自己管理は出来ても、学生が来るたびにマスクで自己防衛するのはあからさま過ぎる。

てなわけで、うつされたのど風邪。
声はほぼ出たし、発熱なしですんだのですが、授業で話さぬわけにもいかず、一進一退。
通常なら3~4日で治りそうなところを、一週間以上かかってしまいました。

もはや職業病みたいなものです。。。



のど風邪に冒されながら、今年の一時帰国案を妄想。


そろそろ、歯の各所が静かにヤバイので、帰国時になんとか短期集中治療をしたい。
ついにその日がやってきたin今年、という感じです。
(そのときまで沈黙を守り続けておくれ、我が歯たちよ)

実家からチャリで通えるところで。
短期集中が可能 → 予約が取りやすい所 → 新規開店の所 or 営業時間の長い所? と考え、検索。
近くのデパート内の歯科が当てはまるけど、立地のせいか予約がもう取りにくくなってきてるとの書き込み。

悩ましい……と思ってたら、1年前に出来たという個人医があった。
病院検索サイトの地図では駅近くだが、住所が、というか番地が、実家にやたら近い。

住所から調べなおしたら、実家の前んちの前の道を挟んで斜め前の空き地。


…………。


あったよ。
そういや、去年の帰国時に、そこに小さな医院が。開店祝いの花とともに。

歯医者、だったかどうか、まだまともな看板もなくて定かに覚えてないけど、確かにクリニックだった。


母に、「ここ、本当に開いてるの?行ってみた?」と聞いたら、
「出来たばっかりだから、まだ行こうとも噂を聞いたこともない」との返事。

そのあと、
「そうだねぇ、内科とかならともかく、(歯医者じゃ)噂を聞いてから来たいよね~(笑)」
と言ったような気がする!!!


まさか、そのファーストアタックを自分がすることになろうとは……。  ボーゼン。


でも、新設で予約に融通が聞きそうで、なおかつ家から徒歩3分以内。条件的には最高。
(腕とか評判とか、そもそも短期集中治療してくれるかはわからないけど)


運命だと思うにしよう。


帰国が近づいたら、問い合わせてみることにします。





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本日の話題 2017.02.15 (水)
アスパラガスの収穫に3年かかると聞いて……。

(検索したら確かにそのようで。)

知人には8ヶ月と聞いたそうです。
しかしおそらくすでに8ヶ月経過しているススキアスパラガス。


「あと2年待つ?」と聞いたら、
静かに首を横に振りました。。。



(腐れトマトは水をやりすぎとの自覚はあるようです)



本日の話題 2017.02.14 (火)
コメントいろいろありがとうございます。
来週以降の予想最高気温が34度との天気予報を見て、愕然としております。(無関係)


畑の写真で、まんまと師匠の株が上がりすぎ、現実とのギャップを感じるので
あまたある失敗例の一部(現在進行形)を紹介。


①アスパラガス、雑草化問題

アスパラを植えたはいいが、どんどん縦に成長し今や1m越え。
一皿でもいい、食べたいと、再三にわたり追加肥料を与えるも、どんどん細く長く伸びるのみ。
ススキの先のようにすべてが細く、一本も食べられないまま種ばかりついている。


②トマト、赤腐れ問題

プチトマト、フルーツトマトと小ぶりのものばかり作って(私の)評判悪く、
ようやく大きなトマトを植えて、たくさん実をつけた。
が、赤くなり始めると同時に実が腐り始める。


③レタス、行方不明問題

日本土産の種から去年作ったレタス。(鯛では見かけず。サラダ菜のみ)
新たに取れた種を「レタス」と書いた小瓶に保存、この冬また植えた。
が、出てきたのは大根。おい。

なぜ種の時点で気づかぬのだ、農業教師の師匠よ……。

「じゃあ、こっちの瓶(の種)か!」と言って出してきたのは、多分それカキ菜の種だし。。。


農業教師ながら、日々試行錯誤+失敗も多々のようですよ~~。


(※ ちなみにキャベツ、外葉には少々虫が。肥料は最初に1回使ったそうです。牛うんちではない。
   この借り畑は長年空き地だったため、まだ土がいいとのこと)